こんな相談をおこなっています
電話相談で終える方から、見直した方まで様々。
1:見直さなくて良かった相談
- 30歳・独身・北陸在住
- 現在:定期付終身保険(終身保険 500万円、定期保険 2,500万円、医療入院特約 5,000円)
- 20歳の時点で親が加入し、就職と同時に引き継いだ。
- 保険料は、約9,000円/月。全部変えようと思っている。
相談の結果、定期部分の 2,500万円は特に必要ないとのことで、終身部分だけ残すことを提案。また現在通院中ということもあり、医療特約まではずしてしまうと新規の医療保険の加入が難しい状況の為、とりあえず病気が治るまでは残しておくことにしました。
結果:保険料は少し下がって、6,800円/月
◇ お客様より ◇
「全部やめた方がいいと思っていたのですが、今の保険のなかでも止めないほうが良い部分があると気づきました。医療保険もそうですね。自分で勝手に止めていたら、新しい保険が見つかったかどうか…」
| 見直さなくて良かったなんて面白いですね → |
2:見直した結果、保険料が安くなった相談
- 28歳・独身男性・関東在住
- 現在:アカウント型生命保険に4年前に加入。死亡保険金 2,000万円。入院給付金日額 5,000円。ガン入院給付金日額 5,000円
- 10年更新で保険料は、約10,800円/月
相談の結果、現時点では 2,000万円の死亡保険金自体が「何のために 2,000万円残すのか」目的がないまま加入していたので、提携の代理店からの提案を受けることになりました。
「死亡時整理資金」として 300万円の生命保険と医療保険は、保険料更新なしの日額 5,000円、ガン 5,000円へ変更。
年齢が若く、健康状態に問題なかったこともあり
結果:保険料約 9,000円/月
への見直しに成功。
◇ 弊社より ◇
以前と「まったく同じ保障内容で」見直したら保険料が高くなっていたかも。しかし、自分にとって必要な金額・期間・種類の保険にした結果、保険料も下げることができた例ですね。
| 保険料が安くなるなんて嬉しいですね → |
3:見直した結果、毎月の保険料はほぼ同額で、保障を適切なものにした
- 37歳の夫(会社員)と36歳の専業主婦・近畿地方在住
- 現在:アカウント型生命保険に4年前に転換。死亡保険金 4,700万円。入院給付金日額 10,000円。成人病入院給付金日額 10,000円
- 15年更新で保険料は、約22,400円/月
相談の結果、現在の保険会社でなくてもかまわないとの事で、提携の代理店からの提案を受けることになりました。
「A生命の終身保険 500万円」と定期保険は15年ではなく、残り23年間必要とのことで「B生命の月約17万円の収入保障定期」と「C生命の入院 10,000円終身医療保険」に見直し。
結果:保険料は、ほぼ変わらない約23,000円/月
ただし、終身部分がアカウント部分の134万円から保険金額が上がったのと、必要保障も必要な期間に引きなおすことができ、医療保険も終身にした。
◇ 弊社より ◇
保険は、「かける目的」「必要な期間」「必要な金額」を用意するのがコツ!
今回の見直しでは、毎月の保険料はほぼ変わらないのですが、保険料の更新がないものにしたので、現在のままの保険では11年後の更新を迎えた際にビックリ!ということがなくなったのも良かったですね。
| 自分にあったものにできたという点では納得ですね → |
※ 保険・保険料・保障内容について
提携の代理店からのフィードバック・弊社相談情報を元に作成しておりますが、個人情報保護の観点から、人物が特定できないよう加工しております。
また、全ての方が同じ結果になることをお約束するものではありません。
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